宮崎市周辺のおすすめ観光地

宮崎市およびその近辺の観光地をご紹介いたします。
観光案内のリンク集等もちょっとだけ紹介しています。


飫肥城大手門
■日南市飫肥■
NHK連続小説「わかば」の舞台となっている九州の小京都飫肥。(詳しくは、特集ページへ
伊東藩5万1千石の栄えた城下町です。飫肥は油津港を抱えていたため外洋との接点として
重要視されていたようです。武家や商家などの佇まいが今も残っています。
「重要伝統的建造物群保存地区」に指定されているため、町並みの雰囲気を壊すことなく存在しています。
それから、飫肥出身の明治の外交官である小村寿太郎の生誕の地でもあるため
あわせて、記念館等が併設されていますので、それもご覧に慣れます。
シーガイア オーシャンドーム
オーシャンドーム
全天候型の遊泳施設オーシャン
ドームです。広大なリゾートランド
シーガイアにおける目玉施設。
一度は、閉鎖されたものの
外資系企業のリップルウッド社が買い取り
営業再開しています。
住所 〒880-0845 宮崎市山崎町浜山 
п@0985-21-1177

再度閉鎖致しました。
子供の国
■こどものくに■
遊園地。家族向け。園内は、緑豊か
でピクニック気分になれます。
お弁当を広げて楽しめます。

入園料は、基本的に無料ですが、
イベント時期などには、有料に
なります。

住所 宮崎市大字加江田7275−1
tel 0985-65-1111
青島
■青島海水浴場■
JR青島駅より徒歩10分程度。
ワシントニアパームや亜熱帯植物
が南国気分を演出してくれます。
夏休みにはぴったりの場所!!

青島地区は、本当に南国情緒が
ありますね。

綾 酒仙の杜
酒泉の杜
住所 綾町大字南俣1800−19
п@0985772222
営業時間/午前10時〜午後7時
自然豊かな綾町にあるテーマパーク。
ビール・焼酎・ワインを製造している工場。
製造過程を見学できるし、ワイン・焼酎・
ビール等の試飲も自由にできます。
その他、温泉やグラスアート
の工房もあり見学できる。







■宮崎神宮■
宮崎市にある。
初代天皇神武天皇をお祭りする
神社。

宮崎にある史跡の多くは、
日本の歴史上 神話の時代
に関係するものがほとんどです。
史跡巡りは、日本神話の謎を
ときあかすつもりでされると
楽しさ倍増です。





サンメッセ日南 モアイ像
■サンメッセ日南■

イースター島のモアイ像レプリカがおいてあります。
なんでわざわざモアイ像が、とはおっしゃらずに。
ここからの景観は、絶景です。
住所 日南市大字宮浦2650
tel 0987-29-1900
●開園時間/午前9時30分〜午後5時
●休園日/毎月第1・3水曜日
●入園料/大人700円・中高生500円
    ・小人4歳以上350円






鵜戸神宮
■鵜戸神宮■
断崖にある神社。
初代天皇 神武天皇の父
ウガヤフキアエズノミコトをお祭りしている。

安産・縁結びで有名。
海に浮かぶ大岩に穴があいていて
そこに小石を投げ入れることができれば、
願いがかなうらしい。
ちなみに男性は右手で、
女性は左手で石を投げる。




■西都原古墳群■
「さいとばるこふんぐん」と読みます。
大小あわせて300余基の古墳が存在し
全国でも最大級古墳群。
4〜7世紀頃
作られたらしい。
国の特別史跡
なぜ遠い宮崎の地ににこれだけ大きい
史跡があるのでしょう?

日本神話に手がかりがあるのかも。
古墳群がら発掘された貴重な文化財及び、
復元品・レプリカなども展示してある

西都原考古博物館もできました。


■宮崎県庁■

写真がないです。(誰も県庁に観光する
とは思わなかったからですね。)
当ホテルから徒歩で10分程度。
県庁の横には物産館もあります。
また堅調前楠並木通りでは朝市も開
かれています。朝市の日程は下記の通り。

平成20年度予定日

1月6日(日)、1月20日(日)
2月3日(日)、2月17日(日)
3月2日(日)、3月16日(日)
4月6日(日)、4月20日(日)
5月4日(日)、5月18日(日)
6月1日(日)、6月15日(日)
7月6日(日)、7月20日(日)
8月3日(日)、8月17日(日)
9月7日(日)、9月21日(日)
10月5日(日)、10月19日(日)
11月2日(日)、11月16日(日)
12月7日(日)、12月21日(日)
開催時間は全て朝8:00〜12:00まで

宮崎の観光案内リンク

Phot Miyazaki 宮崎観光写真
→個人の方が作成されているホームページですが、
宮崎のあらゆる観光地についての紹介が載っています。
しかも、内容・写真とも圧巻です。ぜひご覧下さい。
旬ナビ
(宮崎観光情報の代表的サイト)